宮城県デイサービス 看護師・介護士求人情報

  • 高待遇の介護の求人

    今のお勤め先に不満がある方って多いですよね。
    不満の1位はお給料。
    次に人間関係と続きますが、福利厚生、有給休暇、残業が少ない・・・
    就職先に求める条件って多いですね。
    最近では高待遇の介護施設が増えて来ていますが、実は公表出来る形での求人は少ないです。
    非公開の求人の中にこそ「高待遇の求人」があります。
    一般的に売られている求人誌やハローワークの求人などは誰でも入手出来る情報ですから、平均的な諸条件しか書かれていません。
    あなたが「高待遇」の介護施設をお探しなら是非、非公開の求人から納得出来る就職先を選択することをオススメします。

    今の給与で満足してますか?

    宮城県デイサービスの介護施設では待遇改善で充実しています!
    転職希望の方の多くは安い給与に不満がある!事です。今の職場で我慢して働くよりも給与UPは転職が一番です。
    最近は政府の取り組みにより給与や待遇が改善されて来ています。しかし、同じ職場に居ると給与がUPされないって事がありませんか?

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宮城県介護人材確保協議会について

介護の背景と課題

宮城県の介護人材確保について(宮城県介護人材確保協議会)
宮城県では,団塊の世代が全員後期高齢者となり介護需要が増大する2025年を見据えて,介護人材確保に向けた取組を実施しています。

1.協議会の概要

○設置日:平成26年6月3日設置
○構成員名簿
・(公財)介護労働安定センター宮城支部
・仙台市老人福祉施設協議会
・東北福祉大学
・(一社)宮城県介護福祉士会
・宮城県介護福祉士養成施設協会
・(公社)宮城県看護協会
・宮城県市長会
・(社福)宮城県社会福祉協議会
・(一社)宮城県社会福祉士会
・宮城県生活協同組合連合会
・宮城県町村会
・宮城県認知症グループホーム協議会
・宮城県老人福祉施設協議会
・宮城県老人保健施設連絡協議会
・みやぎ小規模多機能型居宅介護連絡会
・宮城労働局
・宮城県教育委員会
・宮城県

2.協議会での取組事業について

〇部会について
介護人材確保に向けた方策を検討するため,テーマ毎に3つの部会を設置しています。
(1)情報提供・啓発部会
〇介護の魅力向上の取り組み(リーフレット・映像ツール作成等)
「介護の魅力発信のためのPRツール」
〇イベントの検討・実施
「介護の魅力フェスタinみやぎ」

(2)人材確保・定着部会
〇県内各地での研修実施(新人職員育成支援・中堅職員キャリア育成・施設管理者対象)
平成28年度研修事業の御案内
・エルダー制度導入支援研修
・雇用管理改善事業(法人経営者,介護事業所管理者向け)
・キャリアアップ研修(介護事業所職員向け)
・小規模事業所サポート・出前研修(小規模事業所向け)
介護新任職員交流会の御案内
〇介護職員合同入職式の開催(再掲)
「介護職員合同入職式」

(3)職場環境改善部会
〇介護事業所の人材確保・定着の取組に対する,認証評価制度の検討・実施 など
「みやぎ介護人材を育む取組宣言認証制度」

■「宣言」「認証」のために介護サービス情報公表システムのHPで確認する項目

<共通項目(従来からの6項目)>
1.従業者の健康診断の実施状況
2.事業所で実施している,従業者の資質向上に向けた研修内容・実施状況
3.新任職員向け研修計画の策定(対象者有の場合)
4. 〃   研修の実施記録がある(対象者有の場合)
5.全ての現任の従業者向け研修計画の策定
6. 〃    研修の実施記録がある

<宮城県の独自項目(新設7項目)>
1.理念・ビジョンの明文化
2.職員が理念・ビジョンについて理解を深めるための取り組み(ミーティングなどでの確認状況)
3.職員の就業状況や意向を定期的に確認する仕組みの存在
4.給与体系又は給与表を導入し,職員に周知
5.就業規則の作成及び周知(正規・非正規)
6.仕事と育児・介護の両立を支援する取組
7.新任職員向け研修計画の策定【再掲】

介護業界への転職・就職を決めた理由は?

まず、あなたの気持ちを整理しましょう。
介護業界への転職を決めた理由はなんでしょうか。それが新しい転職先を探すための大事なポイントになります。

「仕事へのやりがい」これが理由の方がたくさんいらっしゃると思います。



財団法人介護労働安定センターが実施した、平成 22年度の「事業所における介護労働実態調査」、「介護労働者の就業実態と就業意識調査」では、介護職への就職を決めた理由として、「働き甲斐のある仕事だと思ったから」という理由が一番多くあがっています。

また、現在の仕事の満足度アンケートでは「仕事の内容・やりがい」が 52.8% で1番多くなっています。「人や社会の役に立ちたいから」、「お年寄りが好きだから」も多い回答でした。

介護の道へ進む方は、「仕事内容とそのやりがい」が重要で、「それが人の役に立っていることが喜び」という優しさと愛情を持った方が多いですね。

あなたの希望を叶える求人があります。

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サービス提供責任者の勤務先

サービス提供責任者 とは

【仕事の内容】
在宅において、その方に適切な介護提供が行われているかどうかコーディネートするお仕事

①利用申込の受付・契約に関する相談、調整など
②介護支援専門員の作成したケアプランに基づいて「訪問の計画」を作る
③利用者&家族⇔ヘルパーの調整・管理を行う
④訪問ヘルパーを取りまとめる など

【勤務場所】
訪問介護事業所

【必要な資格】
介護福祉士(国家資格)・実務者研修修了者(厚労省の認定資格)・保健師(国家資格)・看護師(国家資格)・旧介護職員基礎研修(厚労省の認定資格)・旧ヘルパー1級(民間資格) など

先ずは施設を確認して下さい。

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介護職に派遣で働いています!

介護職派遣求人を探している方の多くが、育児・子育てや親の介護などを理由にフルタイムで働けない状況にあります。
中には、ご自分の資格取得やキャリアアップのための時間を捻出するために、一定期間は働く時間をセーブしたいというケースもあります。
それでも「働きたい」「稼ぎたい」という気持ちが強いからこそ、「派遣」という形で働くことを選択されています。

介護の現場で「派遣」として働いている先輩たちの生の声・体験談をご紹介します。

介護職の派遣で働いています!◆子供中心の生活を守りながら、進学費用にも備えたかったんです
中学生の息子が二人います。今後、二人が進学していくことを考えるとお金は貯めたい。でも、部活に受験にと、毎日、子供たちのことに追われる日々で、社員として働くのは無理・・・。
そこで介護専門の転職サービスに相談したのですが、出産前に働いていたキャリアを認めてくれて、いくつかの施設を好条件で紹介してくれました。
今、お仕事しているのはデイサービスなので、夜勤もなく、シフト制で土日にも休みが取れます。
こんなに融通が聞くのに、給与がしっかり常勤並みにもらえるので、お金の不安が解消されて、本当によかったです。
子供の塾の費用や受験にかかる費用も順調に貯金できるようになり、「派遣」を選択して本当によかったです。

◆介護との両立には、派遣の日勤がすごく便利でした!
最近、父の介護が必要になりました。姉も協力してくれますが、姉はお店をやっているのと、3人の子育てであまり関われません。私も収入が必要なので働かないわけにはいかず、介護専門の派遣を紹介してくれるところに登録してみました。
担当者さんがすごく親身になって私の話を聞いてくれて、派遣を決めるときにも心強かったです。
担当者さんとよく話し合い、週4日の日勤のみの有料老人ホームを紹介してもらいました。派遣契約でしっかり帰れるので安心です。元気な高齢者の方が多く、今は仕事が介護の気分転換になっています。

◆初めての業種だから自分に合う施設形態を探せてよかったです。
ずっと勤めていた会社を退職。これからは介護だと思い、ヘルパーの資格を習得しました。でも、いざ働くとなると、色々な施設形態があり、“自分には何が合うのか”がわかりませんでした。
派遣という働き方は、さまざまな職場にトライできるのがいいところ。個人での転職活動は情報収集したり条件交渉したりと何かと面倒だと思いますが、介護専門の転職サービスに紹介してもらうので、仕事探しがすごくスムーズにできました。
いろんなタイプの施設で経験を積み、今は特養に絞りました。同じ特養でも施設によって雰囲気がかなり違うのが面白くて、今は派遣で色んな職場で働いていきたいと思っています。

介護施設の種類と特徴

介護施設の種類と特徴

デイサービス
自宅で生活をしながら、介護を受けている人に対し、 日中の一時的なケアを提供する場所。介護スタッフによる送迎サービスのある施設がほとんど。

【特徴】夜勤がない。日曜日が休みの施設が多い。レクレーション中心、機能訓練中心など、施設により特徴がある。

特別養護老人ホーム
身体や精神に障がいがあるなどし、家庭での介護が難しい人(65歳以上の要介護者)を長期的視野で介護提供する場所。

【特徴】医師、看護師が常勤しているため、医療的な不安がない。介護度の高い方が多いため、技術が高まる長期的なケア提供が可能。

グループホーム
認知症対応型共同生活介護事業所。要介護度1以上で、認知症状があるものの、自分の身の回りのことは自分で出来るという高齢者が地域社会の中で共同生活を行う場所。
スタッフは、積極的な介護提供を行うというよりは苦手なことや出来ないことを助ける黒子的役割。

【特徴】少人数制(1ユニット9人以下)のため、変化に気付きやすい。施設でありながら、家庭的な雰囲気である。提供する介護ではなく、共に行う介護を学べる(家事支援も必須)。

有料老人ホーム
主に60歳以上の自立高齢者が生活をする住居。 民間企業が最も多く参入しており、中にはホテル並みの接遇でサービスを行うホームもある。入居条件や部屋タイプなどは、施設により大きく異なる。

【特徴】同僚のケアを学べる。昇給昇格、キャリアプランなどが分かりやすく体系化されている場合が多く、将来的なビジョンを描きやすい。

ショートステイ
短期入所生活介護。自宅で生活をしながら、介護を受けている人に対し、 一時的な宿泊サービス提供する場所。

【特徴】様々な状態の利用者に接することが出来る。介護の高い方は、比較的少ない。

サービス付き高齢者向け住宅
一般賃貸住宅の内、主に60歳以上の自立高齢者の入居を主とする住宅。一般住宅のため、入居条件等は物件により異なる。極めて一般的な個宅式のものから、キッチンやリビング、浴室を共有部にも設けたものなどさまざま。

【特徴】訪問宅が同一建物内のため、移動にデメリットがない。在宅でも、同僚が近くにいるから安心。

老人保健施設
入院の必要がなくなった、マヒやけがの症状が安定した高齢者(65歳以上の要介護者)が自宅復帰する前に、短~中期的にケアする場所。
※3カ月、6カ月の単位で入所する施設。自宅に戻ることが前提。

【特徴】機能回復を目指した介護を行うため、快復(もしくは維持)への変化が実感できる。多くの職種のスタッフがいるため、ケアへの多様なアプローチが学べる。

小規模多機能施設
自宅で生活をしながら、介護を受けている人に対し、日中の一時的なケアを提供する場所。介護スタッフによる送迎サービスのある施設がほとんど。

【特徴】在宅サービスでありながら24時間の状態把握が可能。訪問看護、訪問リハなどとの組み合わせが可能となり、ケアの知識の幅が広がる。

訪問介護
自宅で生活をしながら、介護を受けている人のご自宅に訪問し、その家庭のやり方にそった介護提供を行うサービス。
※サービス提供は、原則ヘルパー1名で行う。

【特徴】一対一で介護が出来る。自宅近くで土地勘を活かしながら働ける。のびのび働ける。時間単位で動ける。

訪問入浴
ご家庭の浴槽で入浴することが困難な方のご自宅に、専用の浴槽を積んだ入浴車で訪問して入浴を行うサービス。高齢者に限らず、重度障がい者へのサービス提供もある。

ケアハウス
助成制度が利用できるため、低所得者の比較的費用負担が少なく、60歳以上の高齢者が、食事や洗濯などの生活介護を受けられる施設。


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